り=竜魔
F=流浪の伝道師ふじつかR

2004年5月31日

り:Fが裏ページを再会し始めたぜ。それは活動再会おめでとうといいたいところだがな・・・!
表ページの脱力ページは何なの!?お前の本職のあの新ネタは一体なんだよ!ユルユルのあの文は一体なんだよ!
いかに表と裏との力の入れ具合が違っているかわかるってもんだぜ!
喝!
F:自分で書いててちょっと・・・寒いを通り越して悲しくなってきました・・・(初っ端からですが)。
裏?裏がどこか分からない人なんていないと思いますが・・・久しぶりに自分で見直してみたら,ちょっとアングラな感じが強すぎたような気がしました。やばい。


2004年6月2日

★感情移入するのは

F:パロディを書いていて感情移入をするのがなぜかいつも男の方。なんでなんだろう。と考えた結果わかりましたよ。
パロディの中の女=自分の投影というふうに読者に受け取られることを恐れた潜在意識下での照れ隠しだったのだ!なるほど。
り:早く寝ろよ・・・(一時前だぞ)。


2004年6月5日

★裏テーマ曲

F:久しぶりにカラオケに行きました。ユニコーン(知ってる?)の「Maybe blue」で不覚にもにやけてしまった…。
やばいです。この症状をどうにかしないといけません。とりあえず原因となった二名を裏にさらし者にしておきます…。オリキャラにこんなに力を入れるなんてどうにかしてるなあと思いつつ…。
 でもね,豹魔さんは竜魔なの。竜魔の成長した姿なの。同じなのだよ(ふじつかの中では)。きっと竜魔は大人になるとこーいう渋い人になってるのようー。
霧ちゃんなんで死んでしまったの(涙)。
 さて,そんな裏ですが。裏裏裏というと興味を持ってしまう18歳以下の君!君も!君も!
悪い事は言わん。とにかく耐性が無いと思われる中学生小学生諸君は絶対やめておきたまえ。
高校生も危険だなと思ったらさっさと引き返したまえ。
このサイトはボーイズラブ耽美系のような叙情的なものは無いのだよ。スマン。
り:いつから道を誤ったのか・・・。


2004年6月9日

★wordファイル

F:管理人は文章を書くときはWordというソフトを使っています。
そいでもって書き終わってからそれをhtm書式にコピーするわけです。昔のwordファイルをたまーーーーに開くとちょっとびっくりします。こんなものいつ書いたのだ?と。

また裏ネタで申し訳ないのですが,竜魔が「…そうやってオレをじらすな。危険だぜ。」とか思わず冷や汗が出る赤面セリフを言う箇所を見つけて驚きました。なんときちんとアップされちゃっていますね…。なんで気が付かなかったんだろう。(くさいセリフは車田先生のおかげです。)
り:お前アホだろ!


2004年6月14日

★クロックワーク・オレンジ

F:「時計仕掛けのオレンジ」を見ました。キューブリック監督の名作と言われております。
字幕付きでも,最初は「はあ?」というようなよく分からない単語が出てきます。デボチカ=若い女,アルトラ=暴力みたいな。見ているうちにようやく理解してくるのです・・・。不思議世界をめぐってきた感じ。面白かったです。
 で,やっぱり楽しいなと感じたのは造語を作ることです!勝手にそれなり風にあたかも当然であるかのように言葉を作る・・・。わたしは大好きです。
例えば,「宿居番」,「隠れくノ一」など。言葉からイメージして何を意味するのか説明しなくても読者が分かってしまうというレベルになりたいものよ。
えー?これふじつかRが作った言葉だったの?信じちゃったよ!畜生!とかいう方がいたとしたら,にんまり。
り:死鏡剣(うお,一発で変換できちゃったよ;)とかいう技の名前も考えるのが楽しいよな。
どういう技かイメージできるだろ。あ,そういえば技の原理みたいなものは考えるなよ。オレはESPだから(そうなんか)。風魔烈風とかは原理を説明してほしいな。

(*さすがの猿飛では"かげろう"現象でかみかぜの術を説明していたような気がする。)



2004年6月22日

★Beyond the time

F:「逆襲のシャア」をなぜ「シャアの逆襲」にしなかったのか。というテーマで同胞(この書き方どうよ?)と議論したことがあります。これは「ジェダイの復讐」か「復讐のジェダイ」かという似たような暇つぶし話題になるわけなのですが・・・。
同胞Tくんは映画ドラ○もんのサブタイトルみたいなまぬけな語感になるから,といいます。
「のび太の○×▲」を彷彿させるから,人名所有格は変だというわけです。
そうか・・・。人それぞれですね。
でも英語の題名は「Char's counterattack」・・・。
あ,そうそう。だからネ,その逆襲のシャアのテーマソングのあの曲はりょーきりのテーマなのだよ。わたしにとっては。


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